« 【間もなく終了】秋色でいかが?9月の予約会文庫革 | トップページ | 10月の予約会、間もなく始まります! »

2018年9月29日 (土)

野崎が行く文庫革ハントの旅-vol.9-

こんにちは野崎です
ご来店頂いてから、少し間があいてしまいましたが
今回は、渋め柄をお持ちのお客様のご紹介です

Img_1822

ジャジャン
見てください
このカッコいいクラッチバッグ

▼荒磯のアイテムはこちら

Img_1824

物静かな中にこそ、ただならぬこだわりがある
そんな、H.R様の全体雰囲気にピッタリです
荒磯をクラッチバッグにしてしまう発想がなんとも素敵過ぎるH様でした

そしてそして
今回は、もうお一方
日本橋をお持ちのH.M様です

Img_1782

▼日本橋のアイテムはこちらから

富士山を背に参勤交代をしている様子がとっても渋めです
実は、日本橋は版が2種類あって、大きな版と小さな版があるのです

Img_2057

大きな版にだけいる、魚屋さんが個人的はとってもお気に入りです
鯛の感じがとっても愛らしいです

Img_2052
今回は、「大関春子師匠」が彩色をする、浮世絵柄の三条大橋の束入れを、ご注文下さったH.M様
これまたレア文庫革

Img_1784

なんと橋つながり

こちらは完全受注で、浅草店に見本があるので、気になる方は是非
渋さ全開のH.M様にぴったりな文庫革達でした

|

« 【間もなく終了】秋色でいかが?9月の予約会文庫革 | トップページ | 10月の予約会、間もなく始まります! »

銀座店日記 since2018」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 野崎が行く文庫革ハントの旅-vol.9-:

« 【間もなく終了】秋色でいかが?9月の予約会文庫革 | トップページ | 10月の予約会、間もなく始まります! »